この曲に寄せられたエピソード
(52件)-
忘れもしません、高1の剣道部の夏合宿で、休憩中に先輩がウォークマンで聴いていたのを、聞かせてもらいました。「愛の世代の前に」でした。 ガツーンと衝撃をうけた感覚は今でも覚えています。お金がなくて、友人のカセットテープを流してもらって、それを別のカセットデッキで録音して聞いていました。神奈川県民ホールのコンサートでは、機材運び&警備のバイトを2日連日しました。観客が暴走しないように、客席に向かって立っていなければいけませんでしたが、盛り上がるにつれて、ほとんど前を向いて、熱唱していました。機材の片付けで、舞台に沢山落ちていたピックを拾って友達と分けました。お金を貯めて、念願の横浜スタジアムの野外コンサートにいきました。遠いスタンド席でしたが、クライマックスで舞台から沢山の紙吹雪が飛んできて、汗だくの左頬に張りつきました。今でも大事にとってあります。
ティーグッティー
2024/08/05
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(2014年1月5日さいたまスーパーアリーナ浜田省吾コンサートにおけるカメラマンによる観覧妨害についての)
補足∶1改めて訴訟も視野に入れています。
今までの判決事例を見ますと、
『ライブの主催者はコンサートにおける楽曲等の鑑賞に適する環境を維持し、これを害する要因があれば、その除去に向けて適切に対処する一般的な義務を負うもの』と解されています。なので今回のカメラマンによる迷惑行為に関して、『主催者は事前に把握出来なかったことでやむなし』と認識しています。
主催者側が、『アリーナ二階右側階段横の短いスペースで、カメラマンが前後左右に歩き回って小型カメラを振り回すことで、周囲の観客の視聴妨害になること』が理解できなかったことは到底考えられなく、
カメラマンと指示した演出家した側の間で、「ファンはコンサートを見るのを多少は妨害されても、文句を言えば今後浜田省吾のチケットが買えなくなってしまうので、みんな我慢するだろう」という認識があったものと予測できます。※あらかじめ確認しますが、コンサートに来た観客が肉眼で見る景色の全てが「浜田省吾のコンサート」であり、弊害なく見れるようにするのが、会場運営側の義務です。
■仮に映像スタッフが、『客席に迷惑が掛からないのを事前に確認し撮影を許可した』と主張した場合ですが、
①
座席に座って聴くバラード系の曲の際、同じく低い位置でのカメラ撮影なので大して邪魔では無いのですが、観客が立ち上がるアップテンポの曲ではカメラマンも立ち上がり、更に前進し、前列の観客の頭上にまでカメラを持ち上げ撮影していました。これは料金を払っているお客に対して、『頭上にカメラを乗せての撮影』という行為自体が、(触れてなくても)侮辱的な態度にあたりますし、そもそも観客が立ち上がる曲でも全てお客が立ち上がる訳ではなく、浜田省吾のコンサートの客層の平均年齢を考えれば、後方の席になればなるほど座って聴く人も多数いて、実際に私の後の席の男性も体調が悪く座って観覧していました。
観客が総立ちするロック・ナンバーだから、カメラマンも「みんなたちあがるから、自分も立って派手に動きまくって撮影出来る」という判断は間違いですし、迷惑行為以外の何者でもありません。
②
当日の二階席右側の観客の観覧する権利をカメラマンが意図的に妨害していた点ですが、『※コンサートの鑑賞権利』とは〈肉眼からステージが見える割合〉ではなく、〈ステージだけではなく肉眼に映るもの全て〉が『※コンサートの鑑賞権利』になります。コンサートのアリーナ席では、肉眼範囲で見えるステージは100%近くになりますが、後方になればなるほど、肉眼でステージが見えるパーセンテージは減り、代わりに前方の客席やアリーナの施設が肉眼による『視聴範囲』になります。
当日の二階席右側後方では、ステージが肉眼で見えて45%程度であり、残りの55%がその他の客席。このような席の場合、視界上の55%の客席によるファンの声援や応援も、ライブ会場の醍醐味を味わう大切な『※コンサートの視聴権利』になります。
今回の浜田省吾のコンサートでは、巨大なモニターを設置していないので、ライブを視聴するには、肉眼で見える僅かな部分でしかなく、それでも必死になって、二階後部座席の人たちは一生懸命にステージを鑑賞していました。
迷惑行為を行った当日のカメラマン、及び、指示を与えた演出家の考えでは、『ステージを邪魔しなければ、残りの視界の部分(ステージではない部分)で邪魔になるようなことをしても許される』という認識をしていたことが推測されます。
これは、コンサートを観覧していた人たちの視界の40%をコンサート中にカメラマンが妨害していたことになります。鑑賞権利の侵害です。
当日、二階席後方の人たちは、肉眼の半分近くの視界をカメラマンに妨害されても我慢していたのです。
③
私も浜田省吾さんのDVDは多数所持していて、ステージ後方からステージが向かって浮かび上がってくるようなシーンも、何度か拝見していますが、今回もその映像を撮るためだったか分かりませんが、あまり感動的ではない古臭い演出のように感じます。実際に、観客自体はステージ前に押し寄せるような行為は禁止されているので、リアリティに欠けるし、昔のウッドストックのようなフリー・コンサートの影響であったり、ライブハウスのような雰囲気にしたいのであれば、相当にダサい感性ですし、アリーナ・コンサートのドキュメンタリーには余計な映像だと思います。
何より、多数の観客の観覧を犠牲にしてまで行う必然性はありませんし、アリーナ後方に設置した固定カメラでズームイン・ズームアウトすれば用は足りる筈で、まさか人力でカメラマンにハンディ・カメラを持たせてコンサート中に終始、変な動きを行わせる必要は全く無いと思います。
今回、クレームを入れた私だけに、口封じをさせるため返金に応じるなら、私の周りの観客の方々で『文句を言えば、次から浜田省吾のコンサートに行けなくなるから我慢して黙っている』と泣き寝入りしている人たち全員にも、コンサート代金を返金するべきです。
同時に、『撮りたい映像の為なら観客に迷惑をかけても構わない』と、平然と迷惑行為を繰り返した当日のカメラマンや指示した演出家には、観客とアーティストが一体になって作り上げてきた浜田省吾のコンサートから、『今後は排除すべき』だとも思います。
先ずは、当日に迷惑行為を行ったカメラマン、及び、指示を与えた責任者について、この件についての説明を受けたいので、連絡先を教えていただけますよう、よろしくお願いします。これは、要求です。
組織として問題を改善しようとする姿勢がなければ、法的処置に移ります。
伊藤
2024/08/04
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今年1月5日のさいたまスーパーアリーナでの、コンサート運営側の怠慢でカメラマンに悪質な観覧妨害を受けまして、報告させていただいたものです。
当然の処置として、コンサート代金の返金はさせていただきましたが、なぜカメラマンが悪質な観覧妨害を行ったかについては、半年以上経った今も依然として説明もありません。
また、「事前に映像撮影があり、観覧に支障を起こす可能性について一切説明がなかった」と伝えた際の返答として、運営側が「コンサートにカメラが入ると告知した」と言い張っていましたが、これは映像が商品化された際に顔が映る可能性についての了承(プライバシーの問題)についてであり、コンサート観覧中にカメラマンによって視界が塞がれるという説明ではありません。
このような不誠実な返答対応は、被害者に対して大変に失礼な態度ではありませんか?
何より、わずかなコンサート代金の返金だけで、このような高圧的なコンサート運営を続けることは、浜田省吾さんやメンバーに対しても、侮辱行為であり、大問題です。
またコンサートに足を運ぶ、浜田省吾さんのファン達に対しても、いつ自分の身に降り掛かるか分からない、という異常な事案だと思います。
さて、こちらの納得するような説明を当日のカメラマン、及び、指示した責任者から頂けますように、段取りをお願いします。
この問題を無視し続ければ、運営側の失態を隠蔽できることは、あり得ません。
まずカメラマンの氏名、及び、責任者の氏名と連絡先を教えて下さい。
このようなカメラによるシューティングが行われた場合、念入りに問題が無いのかの確認がされていたはずです。
このような異常事態になったのは、カメラマンによる暴走行為の可能性が高いのではと思います。ぜひ、当事者からの謝罪を要求します。
撮影された映像も近々発売されます。どのように映っている確認した上で、今後の対応次第では、運営側が私に「非を認め弁済金を支払った事実」を含め、ネット等に公表していきます。
何よりも、今後、浜田省吾のファンの方々が安心してコンサートを鑑賞できるようにする目的です。
伊藤
伊藤
2024/08/04
42年前初めて浜田省吾さんを知って聴いた曲が
愛の世代の前に🎸です😎
毎日何度も聴いていました😊
あの頃と変わらず今も大好きな曲です😆