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Christmas time in blue

佐野元春 / 1985年

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Pickup Episode

一番共感されたエピソード

当時、彼女と別れ寂しい12月、テレビからこの曲とミュージックビデオが流れ、思わず涙を流した思い出の曲。

モリちゃんマン 2025/05/10
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この曲に寄せられたエピソード

(11件)
  • 2010年12月4日松阪M'AXAで行われた30周年ツアー『ソール・ボーイへの伝言』に参加した時のこと。日本の地方の小さなライブハウスが、歌い出した瞬間にまるでアメリカの片田舎のお店にふらりと立ち寄って奏で、お客さんとXmasを楽しんでるような一体感が感じられて、とても素敵だったことを思い出します。
    あの空気感は他ではなかなか感じられない貴重な体験でした。

    na-ko 2025/06/29
  • ポップミュージックに夢中になり始めたローティーンの頃、ラジオから新譜として流れてきたこの曲が大好きになった。メロディの良さもさることながら、歌詞のシリアスさが今聴くとより沁みてきます。12インチのジャケットも本当に印象的で、レコードプレイヤーも処分してしまった今でも「これは手元に置いておきたい」と思わせる一枚。

    キク 2025/06/21
  • 当時、彼女と別れ寂しい12月、テレビからこの曲とミュージックビデオが流れ、思わず涙を流した思い出の曲。

    モリちゃんマン 2025/05/10
  • これは、ゴスペルだ!と、心身を震わせてから23年後の、2010年。
    中学に上がったばかりの長男は、中学入学祝いとして手に入れた、64GBのipodで、映像を作り始めた。
    その最初の作品が、この曲を題材に、主人公に愛する弟を起用し、お金の有り余っている人やお金が足りなくて困っている人、うまくいっている人、しくじっている人…を表現させて撮影したものだ。
    親バカだとは思うけれど、映像は、この歌に描かれているゴスペルのような世界観を反映していると思った。
    カフェボヘミア発売から10年後に生まれた子が、iPodひとつでこの楽曲からインスパイアされて映像作品を仕上げるなんて、いくら拙いものでも、MOTOは喜んでくれるのではないか、と思った。だから、FC宛に、YouTubeにあげたこの動画のリンクを送ってみた。
    見てもらえたかどうかはわからないけれど。
    とにかく、長男が、この曲をモチーフに、iPodで拙いながらも映像を作った、という出来事、それをFC宛にメールで送ってみた、という出来事は、うちの子供たちが、元春音楽で育ってきた証として、私の中では大切なエピソードだ。

    Masako 2025/04/26
  • 学生の頃、ハマスタのLIVEで。スマホも無い時代にみんなで灯りをかざして、一緒に歌いました。忘れられない夜です。

    のーたろう 2025/04/26
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