一番共感されたエピソード
この曲に寄せられたエピソード
(8件)-
佐野さん、デビュー45周年、おめでとうございます。
1989年にリリースされた頃、私は中学二年生。
CDを買うお金はなくて、レンタルCDをカセットにダビングし、何度も何度も、再生と巻き戻しを繰り返していました。
まだ行ったことのないコンサートの気分を味わいたくて、給食の時間にこの曲をリクエストした日。
校内スピーカーの大音量で初めて聴いた佐野さんの音楽に、胸が高鳴ったあの瞬間を、今でも鮮明に覚えています。
これまでも。
そしてこれからも。
変わらず佐野さんの音楽とともに、時を重ねていきたいです。
変わらぬ敬意と感謝の想いを込めて――
これからも、ずっと応援しています。
Barbie
2025/07/05
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『世界は少しづつ形を変えて行く、俺たちは流れ星、これから何処へ行こう!』この曲が発表されてから、世界の様々な事がいくつ変わったか分からない。変わる度にもがき続けなければならない日常・世界。その度に我々は『奇妙なフェスタに招待された孤独なペリカン』、『聖者が来ないと不満を告げてるエレクトリック・ギター』にされてしまう。そんないつもの状況でも、『涙を流しながらでも、口笛吹いて』、佐野さんの『1・2・3・4!!』に乗って越えて行ける、大好きな曲です!
佐野さん45周年おめでとうございます❗️いつまでも元気でいてください❗
HappyKen
2025/07/04
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ダイビングをやっていて、いつかナポレオンフィッシュに会いたい!と思いながら、海に向かうときに聴いていました。実際に会えたときも、頭の中に流れていた曲です。
がるまぴよこ
2025/06/21
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陽気になれそうなイントロから始まるけど、
出会うのは、不可解なフレーズ。
🎶奇妙なフェスタに招待されてる孤独なペリカンその不思議さに引き込まれる。
当時ライブなど夢のまた夢だった分も、
アルバムを味わった。それから30年近く経ち、長男から質問される。
「奇妙なフェスタに招待されてる孤独なペリカン」って何のこと?
--うーん、それが、母にもよくわからないのよ。もう少し時が経ったある日。
次男が学芸会でお魚の役をやることになり、
当日自分の身体を覆う魚を作らなきゃいけなくなった。
ありきたりに、アジとかマグロにする?
というと、
ナポレオンフィッシュにしようかな。
そして、インターネットで参考までに、
ナポレオンフィッシュの画像を検索。
それら、画像たちを見て、
「やっぱりマグロにする。色だけナポレオンフィッシュの色にしようかな」
そして世界にたった一匹の、ブルーのマグロが誕生しました。
さらに時が経ち、震災で延期になった、30周年ファイナル。
まだ小学生だった次男は、「欲望」の長田さんの心地よいギターで、うとうとしはじめた。
寝ててもいいんだよ、と声をかけるも、
次に来たのは、
ナポレオンフィッシュと泳ぐ日。
眠いのに椅子から飛び起き、自然と身体から出てしまうダンスと手拍子!
ライブに行けなかった分なのか、子供が小さい時のエピソードがたくさんになった一曲です。
Masako
2025/06/05
佐野さん、デビュー45周年、おめでとうございます。
1989年にリリースされた頃、私は中学二年生。
CDを買うお金はなくて、レンタルCDをカセットにダビングし、何度も何度も、再生と巻き戻しを繰り返していました。
まだ行ったことのないコンサートの気分を味わいたくて、給食の時間にこの曲をリクエストした日。
校内スピーカーの大音量で初めて聴いた佐野さんの音楽に、胸が高鳴ったあの瞬間を、今でも鮮明に覚えています。
これまでも。
そしてこれからも。
変わらず佐野さんの音楽とともに、時を重ねていきたいです。
変わらぬ敬意と感謝の想いを込めて――
これからも、ずっと応援しています。