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渡辺美里

渡辺美里

1985年デビュー、翌年「My Revolution」がチャート1位に。その後も数多くのヒット曲を生み出してきた、名実ともに日本を代表する女性ヴォーカリスト。40周年 BITTER☆SWEET ULTRA POP TOUR 2025を開催中。
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みんなのエピソード

(824件)
  • 渡辺美里さんの曲を初めて聴いた思い出の曲です。今回のコンサートで歌っていただき懐かしく思いました

    井澤保宏 2024/08/30
  • 高校生の時、アルバム「ribbon」は何百回も繰り返し聴きました。
    名曲揃いのこのアルバムですが、一番好きなのは「シャララ」です。

    「一番速いランナー勝つとは限らないよ」
    勉強も運動も部活動も、どちらかというとダメな方にいた自分にとって、美里さんに応援してもらってる気持ちになり、頑張って続けることができました。

    「ないしょにしたい heart break 誰にもあるものね」
    こちらは、歳を重ねて大人になった今、とても心に染みますね。
    今となっては懐かしい想い出、まだ胸がチクチクする想い出。
    たくさんの失恋があります。

    十代の時に聴いた曲ですが、50代になった今でも新鮮な気持ちで、新しい発見をしながら聴くことができる名曲です。
    (シャララに限らず、ribbonの収録曲は全部です笑)

    hiro.sendai 2024/08/30
  • もう大昔のお話なので少々恥ずかしいのですがお話します。
    あの頃は購入したCDをカセットテープに録音して大切に聴いたり、プレゼントしたりしていました。
    まだパソコンの無い時代でしたが、得意だったので手書したように見えないラベルがちょっと自慢でした。今でも作れそうです笑。
    当時の彼女が急に引っ越すことになったのでいつも車で聞いていたカセットと同じ水色ラベルのカセットを作って渡したのですが、この『世界で一番 遠い場所』だけは録音しませんでした。
    その当時は自分なりに寂しくなる気持ちを込めたのですが、今となっては「水色ラベルカセット」は恥ずかしく、似た水色を見かけるたびにちょっとキュンとしてしまいます。
    その後彼女とは遠距離でもあり、スマホの無い時代でしたから少しづつ音信も途絶えたのですが、偶然電話で話すことが出来て、今では時々スマホでやり取りしています。
    引っ越してからもう長い時間が立ちましたが、先日まだあの水色カセットをもっ3いると聞き、今度思い切って当時の気持ちを伝えて笑い話に出来たらいいなぁと思っています。

    ごまぞう 2024/08/29
  • 『ぎゅうぎゅう詰めの 彼のポンコツ車くり出し…』
    運転免許を取って間もない頃、高校の同級生たちと飽きずによくドライブしました。アルバムが出た頃、みんなとのドライブを懐かしく思い出しながら聴いたなあ。『いまでもそのままさ』な仲間たちとは、冴えない50代になったいまでもよく集います。

    ランランモンブラン 2024/08/29
  • 大好きな人をライブに誘って一緒に楽しんだ素敵な思い出が蘇ります。

    みっきい 2024/08/29
  • 20年ほど前に、当時勤めていた職場の人間関係が最悪で馴染めず、心が病んで自暴自棄になって、もう消えてしまいたいと思っていた時に救われた曲です。
    「君が走り続けた今日までは間違いじゃないよ」というフレーズに何度も涙が止まらなかったですし、
    今聴いてもジーンとくるものがあります。
    あれから20年が経って、身体の衰えは感じても笑
    心身ともに健やかな日々を送っています。
    これから先の人生も、美里さんの音楽を活力に前を向いて生きたいです。

    ナウォヅァネ 2024/08/29
  • 夏に成ると必ず頭の中で聴こえて来る歌❗

    ひーちゃん 2024/08/28
  • はじめ人間ギャートルズの世界観に、更に雄大さが加わり、とても心地のいい、癒しの曲です。

    Bigone 2024/08/28
  • 大学生のころ、レンタル屋で借りたCDをカセットテープに録音して、聴き込んでいた青春の曲です👍

    Bigone 2024/08/28
  • 冷たいアイスティーを飲みながら聴くと、更に最高ですね👍

    Bigone 2024/08/28
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