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中学生の時に副担任の先生に部活帰りにみんなで送ってもらった時に浜省のsound castleを初めて聴いた。
当日部活の先生が好きだったので、成就しない恋心に A LONG GOOD BYEの詩の内容が心に刺さってしまった思い出があります。
元々J BOYから好きだったので余計多感な青春時代の切ない詩の世界観が堪らなくて。
辛いときいつも心の支えは浜省の曲。
前を向けない時に前を向けるようにしてくれる同郷のビッグスター。
今でもこの曲を聴くと切ない思い出を思い出す。
char
2024/08/01
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この曲は胎教の頃から聞いており、小学生の頃には毎年夏休みに祖父の家に遊びに行く際、必ず聴いていた思入れ深い曲となっています。子供の時はメロディに酔わされ、大人になると歌詞に酔わされ…
LIVEではあまり聴けない為、いつかLIVEで聴けたらいいなとずっと願っております。
へいじちゃん
2024/08/01
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父を思い出す曲。何をするにも無関心で淡白な父とヴァージンロードを歩く時に流しました。恥ずかしさで感謝は口に出来ませんでしたが、27年間育ててくれてありがとうと、心の中で伝えました。それと、記憶の中にある父の記憶は保育園の送り迎えでいつも車内は浜田省吾、見た目も浜省にそっくりな父。Iamfatherを流すことによって父も勘付きジーンときている姿を見て、目の奥が熱くなった事を思い出します。
愛娘
2024/08/01
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大学1年生のときに先輩に誘われて行った省吾のLIVE。函館市民会館大ホールの後ろから3列目でした。はっきりと覚えているのは白いTシャツにブルージーンズ、ティアドロップのサングラスの省吾の姿。「Hello Rock&Roll City」で「Hello〜、Hakodate City〜♪」と歌っていましたね!それから39年、今もステージの省吾を見続けている私の気持ちは19歳のままです!
ひさし
2024/08/01
浜田省吾
1952年生まれ、広島県出身。
1975年、ドラマーとしてデビューし、翌1976年ソロデビュー。
デビュー当初からライブを活動の中心に置き、1982年には自身のツアーを“ON THE ROAD”と名付け、数多くのツアーや大規模野外コンサートを成功させ、1998年からは4年がかりで世紀をまたぐ全196公演・延べ動員数約60万人という他に類を見ないロングツアーを敢行するなど、常に変わらないスタンスで活動を続けている。
代表曲は「悲しみは雪のように」(1981年)や「もうひとつの土曜日」(1985年)、「片想い」(1978年)などの名バラードの他、「J.Boy」(1986年)、「Money」(1984年)、「路地裏の少年」(1976年)など多岐にわたる。シングル「悲しみは雪のように」、アルバム「J.Boy」はそれぞれオリコン・ウィークリーチャートで1位を獲得、2000年にリリースされた初のベストアルバム「The History of Shogo Hamada “Since 1975”」は150万枚を超える大ヒットとなっている。
現在までにオリジナル/ベスト盤を合わせて35枚のアルバムを発表している。
Shared Episodes
昔 先輩から誘われて ハマショーの LIVE 代々木 まで見に行きました 高校の時 少し聴いた事があった位で 会場の 熱気に 先輩の熱気に 呑み込まれる自分がいてビックリしましたその後 ON THE ROADという LIVEアルバムで MidnightBlueTrainを聴いて 何とも言えない懐かしさ 今でも曲を聴くと 元気をもらえます