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TMNETWORK

TMNETWORK

小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。

1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。

87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。

メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。

2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。

2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や

挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。

2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど

その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。

Shared Episodes

みんなのエピソード

(1336件)
  • 昔、シティーハンターを見ていていい歌だと思い、数年が経ちました。数年後、TM networkが好きになり
    シティーハンターの歌が彼らと知ったときには
    運命を感じました。FANKS歴はまもなく30年なります。これからもずっと応援していきます

    RUY 2024/09/26
  • 20年近く前ですが、結婚式のケーキカットにGet Wildをチョイスしました!ナイフを握ったタイミングでイントロ部が流れ、会場がザワつきました。FANKSの私は大満足です。現在に至るまで、ここまでヒットし続けるとは思いませんでした。

    びょん 2024/09/26
  • 当時フラゲーでLPレコードを買い聴いたら
    Time Passed Me Byが一番刺さり
    当時片想いをしていたので、勇気を振り絞って告白しました。

    結果は、カラオケBOXで聞くと約束していたので
    ダメ元で自分の気持ちの歌詞だからと言い聴いて?
    とお願いしてからTime Passed Me Byを歌い切り
    ドキドキしながら結果を聞いたら、告白大成功
    でした。
    彼女も同じFANKSで意気投合して当時から
    今も一緒に必ずTMライヴに参戦しています。

    FANKSとして一曲には決めれませんが甘酸っぱい
    恋の楽曲で永遠に外せない名曲です。

    切ない気持ちや成長過程の歌詞やメロディが
    とっても刺さり素晴らしくて大好きな楽曲です。

    和栗モンブラン 2024/09/26
  • 小学生の時にたまたまテレビから流れた、「Get Wild」のイントロに鷲掴みされました!
    カセットテープを買ってもらい繰り返し聴いていました。
    中学生になり、お小遣いで少しずつCDを揃えて、いつかライブに行くのが夢でした。
    が、しかし・・・終了宣言。
    地方の高校生には、東京ドームライブは無理でした。
    再始動されてからも、なかなかタイミングが合わず、今年、初めてライブに行くことができ、感無量でした。

    ひろこ 2024/09/26
  • TMで初めて買ったCDがこの曲。当時は今のようにネットで注文なんて出来なかったので、地元の「ミヤコ楽器」さんで予約した時のことを今でも鮮明に覚えています。

    あずき 2024/09/26
  • 一番大好きな曲。一番大切な曲。一番最初に出会った曲。
    イントロの最初の1音で心が惹かれた。
    今でもイントロだけで号泣できる。

    予習せずに行ったヨンマルの一曲目。いま思い出しても最高でした。Blu-rayで、何度もその感動を思い出したいと思います!

    たまま 2024/09/26
  • 高校生の時、部活が終わり最寄駅から自宅までの長い帰り道に、いつもTMの曲を聴いていました。特に冬、ごく稀に雪雲が晴れる日、澄んで冷えた夜空に輝く星を見ながらのfool on the planetは忘れられない思い出の光景です。

    らあ 2024/09/26
  • 現在23歳の大学生です。母親がFANKSだったこともあり、かなり小さい時からTMを聞いていました。家にはアルバム「BEST TRACKS~A message to the next generation~」があり、2曲目のBe Togetherを幼稚園時代に鬼リピしていたのを覚えています。家族とカラオケに行った際もBe Togetherを必ず歌っていましたが当時は鈴木亜美のバージョンしかなかったのが残念でしたね。

    としたつ 2024/09/26
  • 深夜ラジオしか楽しみがなかった中学生の頃、毎夜毎晩ラジオを聴きふけっていました。とある番組のCM中に突然流れてきたのが「1974」。しかもTMのデビューのきっかけとなる「フレッシュサウンズコンテスト」での演奏バージョンでした。

    リリース版と歌詞は違ったものの耳に飛び込んできたメロディとハーモニーは僕の心を貫き、このバンドは一体何者だ!?・・・と。思えばそこから長い付き合いになります。運命の出会いでしたね。

    「YONMARU」ではキーは下がったものの、TMの「今」のアレンジで、しかもラストは「Sixteenあの頃の気持ち!」でマイクを向けてくれて一緒に歌うという最高の瞬間でした。

    実は遠い昔にTMのコピーバンドとしてTM3人本人の前で演奏したこともあるのですが、その時に僕たちが演奏したのも「1974」。僕の人生でこれを超える曲はありません!これまでも、これからも!

    KINGOO 2024/09/26
  • 一生FANKSと掲げた一曲です。

    デヒ 2024/09/26
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