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初めて木根さんがニューシングルの為に書き下ろした楽曲です。最初から映画「ぼくらの七日間戦争」の挿入歌になることが決まっていたので作曲するのに相当苦労されたようですが、ホントに完成度の高い歌だと思います。TMが奏でる音楽はただ最先端で刺激的なだけじゃなく、そこには必ず人間の繋がりや感情等が含まれている。まさに“humansystem”なんだなと改めて感じることが出来ます。ちなみに映画自体は私には正直ピンと来なかったけれど「GIRLFRIEND」が流れた場面は映像と曲がバッチリとハマっていました。
当時私は中学2年生。歌を聴いた数ヶ月後、学校でよく話をしていた女の子を突然好きになりました。これが私の初恋でした。
好きになったんですが…。
haru
2024/10/19
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歌詞を聞くと、その状況と背景が明確に思い浮かべることができて、メロディーが1つのドラマを描いている曲。当時、自分も遠距離で付き合っていた人がいて、この楽曲を夜に聴きながら離れている相手への愛しさを感じていたのを思い出します。
RYOMOE
2024/10/19
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ウツが最後にKissyou〜と言って1人の人にファンサするところが最高に好きです。いつか目を見て手を差し伸べてもらえる日がくると夢みて♡
りよ
2024/10/19
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人生初めてのコンサート。忘れられません。中学3年、4月からは高校生になる春休み。ステージからの距離が近すぎて、まともに宇都宮さんの顔が見られなかったなぁ。目が合うわけないのに!そして、ラストの曲のトラブル。思い出深いです。
ぽち
2024/10/18
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「幼年期の終わり」小説を読んでみましたが、高校生の自分には理解できずじまいでした。今、読んだら分かるのかなぁ。
ぽち
2024/10/18
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「金色の夢を見せてあげる」そんなことを小室さんが言っていたような気がします。「金色の夢」見てたなぁ。
ぽち
2024/10/18
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イントロからもう当時の時代に一気に引き戻されます。子供時代、考えていたこと。持っていた文具。ラジカセ。カセットテープの手書きのラベル。アイドル雑誌の付録の歌本。風や気温、空気。純粋に曲を聴くことだけに夢中になれたあの日々。週6日、学校に通っていたあの頃の方が自由な時間は少なかったはずなのに、なぜあんなに充実していたんだろう。TMはブラスバンド部でもよく演奏していました。自分の楽器の楽譜は大切な宝物です。
なりさ
2024/10/18
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初めて買ったTMのシングルCDです。ウツのカッコ良さに小学生だったのでまだ気づかずでしたが、今みると色気にやられます。
やーこ
2024/10/18
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
「CAROL」は私が本格的にFANKSとなってから初めてリリースされたアルバムでしたが発売日が年末でお小遣いが残っていなかったため、実際に購入できたのは平成に改元した直後でした。
一ヶ月待ってようやく買えたCD。それだけに1曲目の「A Day In The Girl's Life」を初めて聴いたときの感覚は今でもハッキリ覚えています。
“ここから物語が始まるんだ”と…。
「CAROL」組曲はその後30周年の後半や半年前のYONMARUでも演奏されましたが「A Day~」のイントロを聴く度に今も変わらず物語が始まるワクワク感が蘇ってきます。