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映画館でエンディングに流れるこの曲に涙し、誰が歌ってるだろうと思い、たまたま観た音楽番組で、これを歌ってるウツをみてTMにドハマリした高校時代。大事な思い出の曲です
しずく
2024/10/17
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95年私は従兄弟からダビングして貰ったCAROLにハマり、友達のお兄さんから小説を借りて読んでいました。主人公のCAROLが当時の私と同じ17歳だったのも嬉しかったです。雪が積もった冬の朝はCAROLを聴いて 「A Day In The Girl's Life」から気分を上げて世界観に浸って登校するのが大好きでした。後に自分でCD、小説もセットになったライブDVDを買った時は自分の物になった嬉しさがありました。
Sui
2024/10/17
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1988年の紅白歌合戦、テレビの前で緊張しながら見たことを昨日のように覚えています。3人カッコ良すぎる〜とか、ウツ歌詞間違えた!とか友達にその場で言いたいけれど、今のように携帯がある訳ではないので…感動とそれを共有できないもどかしさが懐かしいです。
1975生まれ
2024/10/17
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中3の時からずっと好きな曲です
星空の下、地上を見下ろしながら飛んでいるような世界観
優しくて温かくて壮大でどこか切ない歌詞とメロディーに包まれます
デビュー当初掲げていたファンタジーも垣間見れる気がします
シンニング
2024/10/17
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1987年冬、僕が幼少だった頃に二つ歳上の友人のお兄ちゃんから借りたカセットウォークマン。ほら貸してあげるよ、いいから聴いてごらん...と初めてウォークマンを手に持たされた高揚感とともに慣れないイヤホンを自分でくすぐったく両耳に差しこみ、いったい何が起きるのか聞こえてくるのか分からないまま勇気をふりしぼって再生ボタンを「ガチャ」と押してみたことをおぼえています。そうして再生するといろんな楽曲がランダムにダビングされたカセットテープの中に、この曲が入っていました。
出だしの"スカーン!"に、じぶんの耳と脳みそが一瞬引き離されるように面食らった後そのまま何処かちがう物語の映画のワンシーンのような世界に引き込まれていくような...そんな感覚が、聴き終わったあともまた聴きたくなって巻き戻して何度も何度もこの曲だけを繰り返し聴き続けたことを今でも鮮明におぼえています。
あれから37年が経ちますが、あの頃の僕にウォークマンを貸してこの曲にめぐりあわせてくれたお兄ちゃん...いまもお元気ですか?会って感謝とお礼をお伝えしたいです。今もこの曲を聴くと今日の良いことも嫌なことも全てがリセットされて勇気が奮い立ち活力が湧いてくる私の人生の応援歌です。
パイン西風
2024/10/17
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泣いてばかりいたあの頃が甦る涙なしには聴けない曲。QUIT30初日にやった、私にとって大事な会場での号泣しながら聴いた曲。
ns
2024/10/17
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
小学生のとき、トップテンに出ていた小室さんを見て一目惚れしファンになりました。私のFanks歴の原点です。