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元春、45周年心からおめでとうございます
元春との出会いの曲が「ヤングブラッズ」です。
当時、17歳 の私はアイドルポップスが好きな私でしたが1985年、NHKの国際青年年イメージソングとして頻繁にOAされていた佐野さんのこの曲を聴いて何か今までとは違う新しさを感じましたその年、6月に国際青年年記念ライブイベント
が国立競技場で開催されました。大御所アーチストが並ぶなか、大トリがサザンオールスターズと元春 桑田さんと佐野元春の共演に熱くなりました元春の歌うヤングブラッズにまさに雷に打たれたような衝撃を受けました
「佐野元春は私たちのことを歌ってくれてる」と思い、今に至るまでファンです。
これからもライブパフォーマンスで熱くぶち上げてください
あすか
2025/04/22
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80年代の初め頃大学生だった私は既に2度元春さんのステージを体験していた。それはそれまで観たこともない素晴らしいレヴューだった。大学生の間でもその人気は絶大で最初に観たステージも女子大の学園祭だった。それと同じくらい印象に残っているのがさらに2年後、他の女子大の野外ステージのエンディングで学園祭スタッフがステージに集まり「皆さんと一緒に歌いましょう」とアカペラでこの曲をオーディエンスと歌った事です。
元春さんの曲を聴くたびにいつもその時のステージで泣きながら歌っていた実行委員長の姿を思い出します。
Moonlight
2025/04/22
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高校生の時に出会った♪WILD HEARTS
。PVがカッコよくて何度観たことか。
同じツイードのジャケット、同じタートル、同じパンツ、同じローファーを原宿で探してそれを着てライブに行った。
どこか佐野元春になりたい願望があった10代。少し大人びたくなる10代だったなーと思い出が蘇る楽曲。今も大好きな楽曲。
ソウルボーイ
2025/04/22
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1982年の春、当時16歳だった私は、NHK-FM「サウンドストリート」というラジオ番組を良く聴いてました。
その日は確か水曜日で、女優の烏丸せつこさんがDJを務めてました。
番組の最後に「おやすみなさい」と告げたあと、曲名も言わないまま、その曲のイントロが始まりました。その瞬間、初めて聴いたその曲が誰なのか、瞬時に判断出来、すぐにラジカセのRECボタンを押しました。
確信したとおり、やはり佐野さんの新曲でした。
今まで聴いた事のないシンフォニックな楽曲に、とても感動しました。
その夜は興奮冷めやらず、録音したテープを何度も何度も繰り返し聴いてたら、気づかないうちに朝になってた事を今でも覚えています。
その曲は、「ロックンロール・ナイト」という曲名だと後から知りました。
アルバム「SOMEDAY」発売前の出来事です。
ももんが
2025/04/22
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中学の頃ラジオから流れてきた「Sugartime」に惹かれて、彼の音楽を聴き始めた。高校時代は新しいアルバムが出るたびに部活帰りに友だちと貸レコード屋に寄ってアルバムを借りて、カセットに録音しては回し聴きしてたのが懐かしい。
大学で東京に出てからは、友人とも元春の音楽とも、だんだん縁が遠くなってしまったけど、50代になって、ふと耳にしたコヨーテバンドとの曲がきっかけで、また聴くようになった。
2年前に久し振りに再会した高校の友人たちと「元春のライブ行ってみよか?」って流れになって初ライブ。観客の年齢層の高さにはちょっとビビったけど、自分もその内の一人やなと妙に納得した。
そのライブがすごく良くて、それ以来、年に何度かみんなで足を運ぶようになった。音楽をきっかけに、また昔の仲間と集まる時間ができたのも元春のおかげ。
元春、ずっと歌い続けていてくれてありがとう 。MUSIC GOES ON !
TSJ
2025/04/22
佐野元春
1980年、シングル『アンジェリーナ』でエピック・ソニー(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)よりデビュー。日本のロックにおいて言語・音楽・映像等での先進的かつ革新的な表現を追求。DJ・雑誌編集・パーソナルレーベル(M's Factory)展開等の多岐にわたる活動と併せて常にアグレッシヴな発信を続ける。
1992年発表のアルバム『SWEET16』が第34回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。インターネット時代の到来を予見し、1995年に公式ウェブ・サイトを立ち上げ、1998年には国内初のライヴ有料生配信「地下室からの接続」を開催、現在も先駆的・実験的な活動を展開中。
2004年、独立系レーベル「Daisy Music」を設立。2022年、40年間の活動が評価され第72回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
2025年、デビュー45周年を迎え、3月に自身のクラシックスを新世代に再定義したアルバム『Hayabusa Jet Ⅰ』をリリース。7月からは20周年を迎えたTHE COYOTE BANDと共に全国でアニヴァーサリー・ツアーを行う。
1992年発表のアルバム『SWEET16』が第34回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。インターネット時代の到来を予見し、1995年に公式ウェブ・サイトを立ち上げ、1998年には国内初のライヴ有料生配信「地下室からの接続」を開催、現在も先駆的・実験的な活動を展開中。
2004年、独立系レーベル「Daisy Music」を設立。2022年、40年間の活動が評価され第72回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
2025年、デビュー45周年を迎え、3月に自身のクラシックスを新世代に再定義したアルバム『Hayabusa Jet Ⅰ』をリリース。7月からは20周年を迎えたTHE COYOTE BANDと共に全国でアニヴァーサリー・ツアーを行う。
Shared Episodes
高校生の頃、レンタルレコードからダビングした元春を聴き倒していました。
ある日突然、ニューヨークへ行くと...
まだ、一度も会った事がない憧れの兄貴が、遠くに行ってしまうと思うととても寂しくて、No Damage を聴き倒し、ニューヨークからのラジオにかじりついていました。
そして、大学生になった僕は、帰国後初のVisiters ツアーで初めてLive にてSOMEDAYを聴きました!
イントロでに雷に撃たれたような衝撃!
「もっともっと!」と、気持ちを掻き立てられるLiveは今でも忘れられません。
あれから約40年、欠かさずLive で会える兄貴は最高にかっこいい!
いつも新しい発見と、18歳の自分に引き戻してくれる。いつまでも、一緒にLiveを楽しませて欲しい!
今回の45周年はもう大人になった娘が一緒に連れて行って欲しいと言ってきました。
子供の頃から耳に刷り込まれている元春サウンドを改めて聴いたら「めちゃくちゃ、かっこいい!」らしいです笑
今年は妻(もちろん大ファン)と娘と3人でシャウトするのが楽しみです♪