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君が人生の時…

浜田省吾 / 1990年

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Pickup Episode

一番共感されたエピソード

10歳で浜田さんに出逢い今年で54歳になりました。
友と先輩と夫に恵まれ
本当にしあわせな人生なのではないかと感じながら生きています。
いち生活者として地に足をつけて日々を過ごすことが何よりも心地よいと感じられるのは
この曲と浜田さんに出逢ったからだと思っています。
私の人生は私だけのもの。でも私だけでは成り立たない・・・んじゃないかな?

まろたん 2024/10/01
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この曲に寄せられたエピソード

(32件)
  • 高校生2年生の時、友人のお兄さんがカセットテープに録音してくれたアルバム、君が人生の時…。
    全アルバムの中でも、1番好きな曲が、[君が人生の時…]
    それから46年間、大好きなアーティストです。
    ''浜田省吾''というアーティストを知ることができてから
    声も曲も歌詞も、Liveも、ずっと私の人生とともに歩んでいます。
    あのカセットテープに出会ったことに感謝して、

    君が人生の時…を!

    君が人生の時… 2024/08/05
  • 37年前、主人と初めて出会った飲み会のカラオケで「もう一つの土曜日」を歌った主人、いい曲だし上手だなぁ。
    それから4年後に結婚、結婚式のエンディングロールで私の大好きな「君が人生の時」を流し今でも1番好きな曲です。
    だから2023ツアーのセトリは私達にとって最高でした!
    2024も楽しみにしています!でも今私は病院のベットの上、何故こんな事に?1番自分が驚いています。みんなに迷惑をかけ、主人に優しくしてもらい感謝しかないです。
    どうかライブに行けますように、、、

    なお 2024/08/05
  • 「君が人生の時」、省吾さんとの出会いは遅く、8年前、私が57歳の時、とある尊敬する方のプロフィールにデビュー当時からのファンとあったので、ならばどんな感じ?とたまたまこの曲を聞いたときでした!
    曲にも声にも大感動し、すぐにファンクラブに入会✌️もっと早く出会いたかった…と後悔し残念でなりませんでしたが、子育ても終わり、仕事も退職した今なので思う存分に日々省吾さんの楽曲を楽めています。
    中でも、「君が人生の時」は私にとってかけがえのない省吾さんとの出会いの曲となりました🥰

    青木真由美 2024/08/05
  • スタッフ20人を抱えて美容室の経営を主人と営んでいたあの頃、思うように経営が上手くいかず、毎月のお手当てを支払う時にお金が足りず・・何度ポケットマネーから支払ったかわからない時がありました。
    毎月毎月その日が来るのを恐怖にさえ感じるようになっていました。
    その頃は自分の子供も3人かかえ・・スタッフや子供たちの前では笑顔でいましたがとても辛い日々が長く続きました。
    お店を閉めてしまおうか・・そんな思いもありましたが・・「喜び 悲しみ 今日も つずれ織りながら 明日へと心つなぎひたすら生きていくだけ たとえそれが重い通りにいかないとしても」このフレーズが頭のなかを駆け巡り・・明日へと生きていかなきゃ・・と、とても支えられた楽曲です。
    あの時・・この曲があったからこそ今があるような気がしています。そして今は現場を離れ・・12店舗の経営をするまでになれました。とても思い入れのある曲です。「君が人生の時」私の背中を押してくれた最高の応援歌です。この曲に出会えたことに感謝しております。

    たいむ 2024/08/04
  • 数年前の失恋を引きずっている只中に彼は現れました。

    初デートは講義の帰りによく友達と過ごしているお店。
    テリトリーをオープンにする。
    バイトの終わりには必ず表参道沿いにある公衆電話から電話を掛けてきてから、彼は自宅に帰っていた。
    お付き合いして初めての年末には「帰省するけど一緒に行く?」なんてあっさり聞いてくる。

    私が浜田さんのコンサートに行く予定と伝えると彼も行きたいと。
    その頃はチケットも入手しやすく一緒に。
    「私、浜田さんの曲を聞くと泣くよ」と伝えると
    「大丈夫。ハンカチ沢山持ってきたから」って。

    それからは彼も浜田さんを聞き、彼がギターを弾いてあれもこれも歌って、色々なことに笑ったり、嬉しかったり、辛かったり沢山の感情がうまれて。

    変化を楽しむ覚悟があれば、彼との人生を歩む選択ができた機会は何度かありました。
    でも、決心が付かなかった。
    私は別の道に。
    彼も別の道に。
    何れ彼は実家のある広島に戻って行きました。
    広島の彼から幾度となく電話はありましたが、やはり決心できずに。

    星が覆い尽くす広島の夜空は忘れられません。

    今でも彼は広島でのライブに出掛けているようです。

    知香映 2024/08/04
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