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音楽に目覚めた中学時代、TMN終了後に存在を知ったことに切なさを覚えながらTMの楽曲を聴き漁り、高校・大学時代は、大きな夢を抱く日を思いながら、この曲に胸を震わせ続けていました。社会人になり、妻になる人を星の降る場所まで連れていった夜は忘れません。今夢に見ているのは、息子たちを星の降り注ぐ丘へ連れていくこと。
TOMO
2024/10/05
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小学生だった当時、ぼくらの七日間戦争に行った人が羨ましくてなりませんでした。
映画は、招待券がないと見に行けないと勘違いしてました。
イントロからストーリーにぐっと引き込まれるのは、たまらない。もうあんなことはないだろうな。
キングカズマの母
2024/10/05
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この曲から私のFANKSとしての人生が始まりました。
中学生の私はお小遣いを貯めて初めて買ったアルバムでした。
今も大事に持ってます。
ひろりん
2024/10/05
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衝撃の出会いから数ヶ月後、中学生になったばかりの私は初めてTMのアルバムを聴きました。ただそれは商品ではなく3つ違いの兄が友達にダビングしてもらったカセットテープでしたが。
冒頭の「Bang The Gong」から斬新な楽曲の連続に私の心は高揚しまくりでしたが、B面の2曲目を聴いたとき「あれ?ここまでと何か違うぞ?」と感じました。疑問を解決すべく調べてみたらTMはメンバーの小室哲哉さんと木根尚登さんが基本別々に作曲していることを知りました。
木根さんが作った曲はどれも少し切なく、そして温かい。小室さんの曲のようにあっと驚く仕掛けがあるわけじゃないけれど同じように多くの人の心を掴んで離さない。小室さんは木根さんに無理難題を頼みたいだけではなく“自分からは出てこないメロディーが書ける人”と思ったから声を掛けたのでしょうね。そんなタイプの違う2人が書いた曲を分け隔てなく歌いこなす宇都宮隆さんもホントにスゴイです。
TMが今年40周年を迎えることが出来たのはやっぱりこの3人だったからで私も絶えず聴き続けてきたんだと思います。そしてこの先も…。
haru
2024/10/05
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ライブが終わり明るくなった会場にこの曲が流れていて「聞きたかったね~」と話しながら移動しながら誰ともなく「FU FU~♪」の部分で大合唱。終わっても盛り続く思い出。
masaru23yuki
2024/10/05
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この曲の本来の内容とは全く意味合いが違いますが、高校生の頃、地元でTMライブがある時はライブの前日の晩、ライブ後にこの曲をウォークマンで聴きながら、「偶然街で 君と出会う そんな奇跡あるなら」(この時の君はもちろんメンバー(笑))が現実にならないかしら🎶と、キュンキュンしながら飲み屋街を徘徊していました(笑)
当然、現実はそんな甘くはなかったですが😅
でも、いまだにこの曲を聴きながらライブ前後にライブ会場近辺をプラプラすると、当時のキュンキュンした気持ちが蘇ってきます。
riorie
2024/10/04
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中1の時テレビを見ていたらCMでSelf Controlが流れてきてちょっと驚いた。初めて聴いたサウンドだったので耳に残ってバンドの名前がTMNETWORKとわかり
そこからFANKSになるきっかけの曲です
ゆん
2024/10/04
TMNETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
高校生だった私にとって「大人の恋」の曲でした。友人と「きゃー」とか言いながら歌詞を読んだのを思い出します。50代の今は「大人ってさ」とか思いながら、大人の女性として聴いています。昔も今もわたしにとって「大人の恋」の曲です。