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1985年、愛読していた菊地秀行氏の小説「吸血鬼ハンターD」がアニメ映画化されます!主題歌を歌うのはこのユニット"TM NETWORK"!!
アニメ誌で紹介されて12インチシングルを買ったのがお三方との出会いでしたジャケットはステッカーを貼って好きに作る仕様、カッコいいビジュアルに明るく軽快なメロディ、澄んだウツの歌声とキラキラワクワクのPVにとても好感がもてました
続けて「TWINKLE NIGHT」「GORILLA」「ACCIDINT」と聴いてすっかりファンになり、ライブツアーにも行きました
3人のソロライブにも行ってますあれから40年…TM NETWORKが、お三方が今元気で新曲発表、テレビラジオ出演、ライブツアーをしてくれてただ感謝と喜びしかありません
そして"D"もまだ旅を続けているのです 不思議なご縁ですね
ラパン
2024/10/06
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高校生だった私にとって「大人の恋」の曲でした。友人と「きゃー」とか言いながら歌詞を読んだのを思い出します。50代の今は「大人ってさ」とか思いながら、大人の女性として聴いています。昔も今もわたしにとって「大人の恋」の曲です。
さとあゆ
2024/10/06
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音楽に目覚めた中学時代、TMN終了後に存在を知ったことに切なさを覚えながらTMの楽曲を聴き漁り、高校・大学時代は、大きな夢を抱く日を思いながら、この曲に胸を震わせ続けていました。社会人になり、妻になる人を星の降る場所まで連れていった夜は忘れません。今夢に見ているのは、息子たちを星の降り注ぐ丘へ連れていくこと。
TOMO
2024/10/05
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朝、起きると2歳に満たない息子がDEVOTIONのイントロを口ずさみます。いつか、ライブで一緒に叫びたい。
お腹の中にいた時からFANKSでいてくれたのかもしれない。
まーくん
2024/10/05
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小学生だった当時、ぼくらの七日間戦争に行った人が羨ましくてなりませんでした。
映画は、招待券がないと見に行けないと勘違いしてました。
イントロからストーリーにぐっと引き込まれるのは、たまらない。もうあんなことはないだろうな。
キングカズマの母
2024/10/05
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この曲から私のFANKSとしての人生が始まりました。
中学生の私はお小遣いを貯めて初めて買ったアルバムでした。
今も大事に持ってます。
ひろりん
2024/10/05
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衝撃の出会いから数ヶ月後、中学生になったばかりの私は初めてTMのアルバムを聴きました。ただそれは商品ではなく3つ違いの兄が友達にダビングしてもらったカセットテープでしたが。
冒頭の「Bang The Gong」から斬新な楽曲の連続に私の心は高揚しまくりでしたが、B面の2曲目を聴いたとき「あれ?ここまでと何か違うぞ?」と感じました。疑問を解決すべく調べてみたらTMはメンバーの小室哲哉さんと木根尚登さんが基本別々に作曲していることを知りました。
木根さんが作った曲はどれも少し切なく、そして温かい。小室さんの曲のようにあっと驚く仕掛けがあるわけじゃないけれど同じように多くの人の心を掴んで離さない。小室さんは木根さんに無理難題を頼みたいだけではなく“自分からは出てこないメロディーが書ける人”と思ったから声を掛けたのでしょうね。そんなタイプの違う2人が書いた曲を分け隔てなく歌いこなす宇都宮隆さんもホントにスゴイです。
TMが今年40周年を迎えることが出来たのはやっぱりこの3人だったからで私も絶えず聴き続けてきたんだと思います。そしてこの先も…。
haru
2024/10/05
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ライブが終わり明るくなった会場にこの曲が流れていて「聞きたかったね~」と話しながら移動しながら誰ともなく「FU FU~♪」の部分で大合唱。終わっても盛り続く思い出。
masaru23yuki
2024/10/05
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TMの3枚目のシングル。レコードで買って聴いた。オリジナルもカッコいいけど、KアリーナのYONMARUライブでもアレンジが秀逸でよかった。
FANKS1985
2024/10/04
TM NETWORK
小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。
1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。
87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。
メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。
2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。
2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や
挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。
2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど
その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。
Shared Episodes
私がTMを初めてテレビで見たのは1987年10月、ザ・ベストテンで「KISS YOU」が10位にランクインしたときでした。歌自体は既にラジオで聴いていましたが、演奏する3人の姿を見て更に“カッコいい…”と思い、完全にTMの虜となってしまいました。
「KISS YOU」はその後リミックス版やライブ音源が複数出ますが個人的には今でも“世界は宇宙と恋に落ちる”版が一番で、TMの全楽曲の中でも5本の指に入るほどのフェイバリットソングです。
それだけに早くCDで聴きたい!!と強く願っていましたが89年9月の旧譜シングル一斉CD化の際に何故か外され、問い合わせが殺到したのか11月22日発売と発表されたものの結局小室さんのソロデビューアルバムリリースと合わせて発売が12月9日までずれ込んでしまいました。
それでも待たされた分だけCDシングルを購入して聴いたときはホントに嬉しかったし、謎の忘れ去られ事件も今となってはいい思い出です。