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若かりし日にロマンチックに過ごしたおうちデートの夜を懐かしく思い出しました。一人暮らしの彼のワンルーム。営団地下鉄、中野坂上駅の近くのTSUTAYAでSlowSongsCDを借りて。彼が用意してくれたのはネージュ(雪)という白ワイン。心から君が愛しい…って歌う元春の声がいつも以上にセクシーで心臓が張り裂けそうになりながら…幸せな時間でした。
雪は雪
2025/06/12
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2015年ライジングサンの一曲目で鳥肌が立ったのをはっきりと覚えていますよ。「君をさがしている」この時からハヤブサジェットファーストのアレンジでやってんじゃないでしょうか。当時の現場でガツンと食らってそれはもうぶち上がりましたよ。今年2025年ライジングサンもそれはそれは楽しみにしておりますよ。
佐野元春&THE COYOTE BAND 御一行様へ
北酒場の民から
2025/06/10
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佐野さん「昨日朝起きたら裸ん坊だった。うまれてはじめて」深沼さん「僕しょっちゅう。朝スポ現象って呼んでる」高桑さん「二人とも子どもか」からの〜 RT @MotoWebServer: #MRSjp #nowplaying 今日のラストナンバー みんなの願いかなう日まで / 佐野元春【21:55 2015/12/15】- 私のTwitter(現X)より
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この夜の元春レイディオ・ショーは「ザ・コヨーテバンドを迎えて #2」佐野さん深沼さん高桑さんお三方のイキイキブッちゃけトークに爆笑!
足かけ5年に渡る介護生活からまさに今際の際にある老猫を目の前にして
MacBookAir〜radikoから流れるメリメリメリークリスマスのコーラスを口ずさみながら
長期の睡眠不足が祟っていつのまにか寝落ちした私でした。
↓今朝がた老猫が大往生を遂げました。推定猫年齢100歳。生活を共にした=付き合った時間でいえば。元カレたちはおろか親よりも長かった。長いこと慰めてもろたし世話もした。悔いはないと信じられるお互い。これから紙箱とお花を買って可愛く飾ってやろう。出棺は明朝。多摩地区の老舗ペット寺へ。【12:53 2015/12/16】
朝ぼらけ老猫の亡骸を前に
もう大丈夫
よくイキたメリメリメリークリスマスのコーラスが
イキイキと私的脳内に響き渡ったのが
昨日のことのようです。
あれから10年経ったのネ…佐野元春&ザ・コヨーテバンド『みんなの願いかなう日まで』
ロッキンクリスマスの会場で佐野さんバンドメンバー皆さまと
声をあわせて一緒に歌えてるから
私も大丈夫♪
ここにいるよ♪
いままでもこれからもありがとうメリメリメリークリスマスずっと歌い続けまSHOW♪
ゆきねこ
2025/06/06
佐野元春
1980年、シングル『アンジェリーナ』でエピック・ソニー(現:ソニー・ミュージックレーベルズ)よりデビュー。日本のロックにおいて言語・音楽・映像等での先進的かつ革新的な表現を追求。DJ・雑誌編集・パーソナルレーベル(M's Factory)展開等の多岐にわたる活動と併せて常にアグレッシヴな発信を続ける。
1992年発表のアルバム『SWEET16』が第34回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。インターネット時代の到来を予見し、1995年に公式ウェブ・サイトを立ち上げ、1998年には国内初のライヴ有料生配信「地下室からの接続」を開催、現在も先駆的・実験的な活動を展開中。
2004年、独立系レーベル「Daisy Music」を設立。2022年、40年間の活動が評価され第72回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
2025年、デビュー45周年を迎え、3月に自身のクラシックスを新世代に再定義したアルバム『Hayabusa Jet Ⅰ』をリリース。7月からは20周年を迎えたTHE COYOTE BANDと共に全国でアニヴァーサリー・ツアーを行う。
1992年発表のアルバム『SWEET16』が第34回日本レコード大賞優秀アルバム賞を受賞。インターネット時代の到来を予見し、1995年に公式ウェブ・サイトを立ち上げ、1998年には国内初のライヴ有料生配信「地下室からの接続」を開催、現在も先駆的・実験的な活動を展開中。
2004年、独立系レーベル「Daisy Music」を設立。2022年、40年間の活動が評価され第72回芸術選奨文部科学大臣賞を受賞。
2025年、デビュー45周年を迎え、3月に自身のクラシックスを新世代に再定義したアルバム『Hayabusa Jet Ⅰ』をリリース。7月からは20周年を迎えたTHE COYOTE BANDと共に全国でアニヴァーサリー・ツアーを行う。
Shared Episodes
佐野さんにも私たちファンにも、ラジオはとても大切なキーアイテムですよね。佐野さんがDJ するRADIO SHOWには色んな思い出があります。自分のコメントが読まれた時には、目が点、体は固まりってしまい、録音し忘れたことに後悔しました。今はあの頃と違い、遠く離れた地方の放送まで快適に聴けるようになりました。DJではないですが、佐野さんの声が聞こえてくると嬉しいですね。