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TMNETWORK

TMNETWORK

小室哲哉(Key)、宇都宮隆(vo)、木根尚登(g)によるユニット。

1984年シングル「金曜日のライオン」、アルバム「RAINBOW RAINBOW」でデビュー。

87年に「Self Control」「Get Wild」などの大ヒットでブレイク。

メジャー・デビュー10年目となる94年に“TMN終了”宣言。2014年にデビュー30周年のアルバムを発表。

2022年<再起動>宣言、7年ぶりのツアーを開催。

2023年『劇場版シティーハンター 天使の涙(エンジェルダスト)』新オープニング・テーマ「Whatever Comes」や

挿入歌「DEVOTION」、「Angie」、「君の空を見ている」 等を新録。

2024年デビュー40周年を迎え全国ツアー、Netflix映画『シティーハンター』エンディングテーマ「Get Wild Continual」発表するなど

その楽曲や活動に多くの注目が集まっている。

Shared Episodes

みんなのエピソード

(1235件)
  • この曲を聞いてTMに落ちました。

    GET wild 2024/11/30
  • 高校の頃、辛くて辛くて仕方なかったとき、この曲に元気もらってました。
    ノリがよくて、歌詞にも励まされて、とてもとても大切な曲です!!

    ペンギン 2024/11/30
  • 初めて聴いたとき、衝撃的なくらいに美しすぎるメロディラインと、郷愁感にあふれた歌詞とが相俟って、胸がきゅんとなって…
    小学生の頃の初恋の彼を思い出して、気づいたら自然にあたたかい涙が溢れてしまいました。
    周りのみんなに冷やかされながらも一緒に下校して、木登りや泥遊びをして、楽しい日々を過ごしていたある日、彼のお父様が転勤となり、突然遠くに引っ越して行ってしまいました。
    あれから何十年が経った今、どんなオジサマになっているのか…でも、わたしの記憶の中では彼は永遠の少年のままなのです(笑)

    サングラスをかけた金髪の猫 2024/11/29
  • 働き出した頃に勝ったTIME CAPSULEに収録のこの曲、TMらしいサウンドなのにしっかりとしたバラード感、なんともいえない心地良さに夢中になりました!

    tanao 2024/11/29
  • You're_my_girlfriend
    くじけない君をぼくは自慢にしているよ…
    辛いとき、悲しい時、切ないとき、もうダメだと思った時。
    優しすぎるメロディラインにのせて紡がれるこの曲のこのフレーズが、いつもわたしを奮い立たせてくれました。
    大好きな彼の自慢にしてもらえるような自分になりたい!そしていつかは、彼の支えになれるような自分になっていたい!…と。
    出逢った思春期の頃から何十年もずっと、わたしを支えてくれている大切な一曲です。

    サングラスをかけた金髪の猫 2024/11/29
  • 私がTM NETWORKを好きになったきっかけの楽曲です。なんだ、この3人組は!?と沼にハマりました。しかも、NHK紅白歌合戦でも初登場でこの曲を歌っていました。今となっては懐かしい思い出です。こんなに長い間活動してくれるとは思っていませんでした。御三方には心より感謝申し上げます。これからも健康でご活躍されることを期待いたします!

    ともみん 2024/11/29
  • 行き詰まっていた中学時代に聞いた曲。暗く長い洞窟を抜け出して…の部分にすごく勇気づけられました。あれから30年以上経ちますが今でもTMは私の心の支えです。

    プク 2024/11/29
  • 『685日、待った。』というキャッチコピーと共に届けられた新譜は1993年の香りと直結していて、「ホントだよ」なんて悪態をつきつつ学校が終わると共に馴染みのCDショップへ飛び込んだ。そのお店もいまはもう無い。
    あの頃の一日一日の長さ・価値は大人になってからとは比べ物にならなくて、この曲の「音」を聞くとそんな日々を鮮明に思い出す。あれから随分たったけど、いままたあの音を、今度は生で聞きたいと心から願っている。

    よしまさ 2024/11/29
  • 友達に誕生日プレゼントにもらったカセットが、Carolでした。
    その中でも「ぼくらの七日間戦争」の映画を観て、勇気をもらいました。
    原作者の宗田理さんがご逝去されて、また素晴らしい原作とこの曲が思い出されます。

    かすみ 2024/11/29
  • 詞も曲もこれ以上ない程に美しい曲だけど、いまの若い人にはあまりピンと来ないかもしれない。それは少し残念ではあるけど、思春期をこの曲と過ごせたのはあの時代を共に生きたものの特権なのかも。なんて書いてしまいましたが、この名曲は時を超えて多くの人の心に届くと思います。

    よしまさ 2024/11/29
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